釣り人の感性から生まれたジュエリー。そしてメキシコのシルバー職人の技術を現代へ…。

メキシコのシルバー職人の技法は世に受け継がれ、様々な作品が生み出されていきます。
その中でも釣り針モチーフは、古代からアクセサリーとして親しまれていた形跡があり、ラッキーアイテムとしても健在です。
さらに現代に向けて、進化したルアーのデザインを取り入れたり、中にはオールドルアー(ヴィンテージ)のテイストなども加え、ユーモアのある作品を展開しています。